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ダイナースクラブカード入会キャンペーン詳細!最大70000ポイント獲得可能

更新日:

「入会キャンペーン最新情報が知りたい」

「入会キャンペーン特典は簡単に獲得出来る?」

ダイナースクラブカード(以下、ダイナース)は現在、入会キャンペーンは開催していません

前回のキャンペーンで新規入会キャンペーンは終了してしまいましたが、代わりにマスターカードのプラチナカードも無料で追加発行出来るようになったので、ダイナースカードの利便性が向上します。

追加カードは詳細が分かり次第解説するとともに、ダイナースの優待などを詳しく解説していますので参考にして頂ければと思います。

ダイナースの入会キャンペーン特典詳細

現在入会キャンペーンは開催されていません。

初年度年会費無料

※終了しました

ダイナースクラブカードの年会費は22000円(税別)です。初年度年会費無料という事は22000円(税別)が無料となりますので23760円が割引になるという事ですね。

ダイナースのポイントは1ポイント1円で使えますので、23760ポイントの価値があると言えますね。

最大70000ポイントの詳細

※終了しました

入会キャンペーン特典は4つの特典と、特典を獲得するのに利用したショッピング利用分の通常ポイントの合計が最大60000ポイントとなります。

※画像出典:ダイナース公式サイト

  1. 新規入会で3000ボーナスポイント
  2. 入会後3ヶ月以内に30万円のショッピング利用で合計12000ボーナスポイント
  3. 入会後3ヶ月以内にさらに30万円のショッピング利用で合計15000ボーナスポイント(上記2と併せて60万円の利用が必要です)
  4. 入会後6ヶ月以内にさらに60万円のショッピング利用で28000ボーナスポイント(上記2と3併せて120万円の利用が必要です)
  5. 2.3.4の120万円利用の通常ポイント12000ポイント

これで合計70000ポイントとなります。

入会キャンペーン特典を全て獲得するには6ヶ月以内に120万円以上の利用が必要となりますが、3段階に分かれていますので、一部を獲得する事も出来ます!
↓↓

6ヶ月以内に120万円の利用で70000ボーナスポイントとなっていますが、120万円はそんなに簡単ではないですよね。

利用条件は3段階に分かれていて段階的にポイントが付与される仕組みになっていますので、例えば2と3だけなら3ヶ月以内に60万円以上で済みます。

入会キャンペーン特典を貰うために無駄な買い物をしていたんじゃ本末店頭になってしまいますので、120万円の利用は厳しいという方の場合は30万円以上、60万円以上でも一部のポイントは獲得出来ますよ!

入会キャンペーンまとめ

入会キャンペーンは終了しました。新しくなったら更新します。

入会キャンペーンは

  • 「初年度年会費無料(22000円(税別)相当)
  • 「最大70000円相当のポイントプレゼント」

のどちらかを選ぶ事が出来ます。

初年度年会費無料なら特に獲得条件が無いので、何もしなくても問答無用で22000円(税金)分がお得になります。

70000ポイント獲得の方は全て獲得するのに3~6ヶ月以内で120万円の利用が必要です。もし30万円以上60万円未満になってしまったら15000円相当で終わってしまうので、初年度年会費無料の方がお得になってしまいます。

ポイントプレゼントを選択するなら入会後3ヶ月で60万円以上の利用が可能な方がおすすめです。

入会キャンペーンの開催期間

現在開催されていません

申込はコチラ
↓↓

ダイナースカード公式サイト

入会キャンペーンポイントのお得な使い方

入会キャンペーンで獲得したポイントのお得な利用方法を紹介します。

ポイントの主な利用方法は以下の通りです。

  • カードの利用代金への充当
  • 旅行代金の支払い
  • アイテムと交換
  • マイルと交換
  • 他社ポイントとの交換

上記の中で「アイテムとの交換」は家電製品や商品券など様々な物が用意されていますが交換率が非常に悪いのでおすすめできません。

利用するならカード代金への充当、他社ポイントに交換、マイルに交換の3つです。

カード代金への充当プログラム

特に欲しいアイテムも無いし・・・なんて感じでポイントの使い道に困ったらカード代金への充当プログラムがおすすめです。

しかし還元率は低めとなっていますので、お得とは言えません。

プログラム詳細

交換レート 100ポイントで30円(還元率0.3%)
最低利用単位 20000ポイント以上~100ポイント単位
充当サイクル 毎月の5営業日までのお申し込みで翌月引落し分の明細で確認できます。
利用不可能な利用分

●お支払方法にダイナースクラブカードを利用してない
●当社にてご利用が確認できてないご利用分
●リボルビング払い、ボーナス一括払いご利用分
●各種サービス参加料、および参加料に係る調整金
●リボルビング払い弁済金
●キャッシングサービスのご利用代金、および各種ローン返済金
●キャッシングサービスおよび各種ローンの利息
●その他、ポイント加算の対象とならない商品のご利用分

年会費への充当について

年会費で利用出来るのは以下の場合のみです。
●ご利用代金明細書上で請求された次年度の年会費
●引落しの完了を確認できた前回分の年会費

20000ポイントからの利用になりますので、単純に200万円の利用が必要になります。しかも還元率は0.3%なのでそこがデメリットです・・・

他社ポイントへの交換などでも還元率はそんなに変わりませんので、ポイントの使い道に困っているならこの方法が一番メンドクサクなくて良いですね。ダイナースリワードポイントは無期限なのでじっくり考えて良い方法を選択しましょう。

他社ポイント・金券との交換

他社の共通ポイントと交換をすれば、用途は広がりますので使い道が多くなります。カード代金に充当プログラムよりは還元率が良くなります!

交換先の例

ポイント名 最低必要ポイント 交換ポイントの金額 還元率
JAL旅行券 13000ポイント 5000円分 0.38%
JTB旅行券 13000ポイント 5000円分 0.38%
HIS商品券SKY 13000ポイント 5000円分 0.38%
楽天ポイント 5000ポイント 2000ポイント
(2000円相当)
0.4%
Amazonギフト券 5000ポイント 2000円分 0.4%
JCBギフトカード 13000ポイント 5000円分 0.38%
JCBギフトカード 70000ポイント 30000円分 0.43%
iTunesカード 12000ポイント 5000円分 0.42%
出光キャッシュプリカ 13000ポイント 5000円分 0.38%

※引用:ダイナース公式サイト

楽天ポイント、Amazonギフト券が還元率も高いし最低必要ポイントも少ないのでおすすめです。

1番おすすめ!マイルと交換

マイルは1ポイント→1マイルのレートです。

1マイルの価値をかなり少なく見積もって1円だと考えても、還元率は1%になりますのでマイルへの交換が一番効率が良くておすすめです。

(1マイルの価値は1.5~2円とも言われています)

他のポイント交換手段の還元率は、良くても0.4%程度だという事を考えるとマイル以外の選択肢は考えられません。

ほとんどのダイナースホルダーはマイルへの交換をしていると思います。

交換出来る提携マイレージ

※画像出典:ダイナース公式サイト

ANA、ユナイテッド、デルタ航空、アリタリア航空、大韓航空など、世界の主要航空会社のマイルに交換出来ます。

しかし、マイルへ交換するにはダイナースグローバルマイレージへの加入が必要です。

ダイナースマイレージプログラム詳細

年会費 6000円(税別)
年間移行上限

●ANAマイルは80000マイルまで
※2018年12月21日より40000マイル
●その他マイルは各航空会社毎に10万マイル

年間移行マイルの集計期間

● ANAマイル12月21日~翌年12月20日
●その他マイルは2月1日~翌年1月31日

※引用:ダイナース公式サイト

ダイナースカードは基本100円で1ポイントが貯まりますが、ポイントアップモールの活用やダイナース加盟店を利用する事によって100円で1ポイント以上を貯める事が可能です。 そのポイントを100円1マイルのレートで交換すれば6000円の年会費の元を楽勝で取れるくらいの還元を受ける事が出来ますので必要経費だと考えましょう。 6000円をケチってマイルに交換しない場合の損の方が大きくなってしまいます。

旅行代金充当プログラム

ダイナーストラベルデスクの旅行商品をポイントで購入できます。

航空券・ホテルの利用などで使うのもアリですね。

プログラム詳細

交換レート 1000ポイントで400円(還元率0.4%)
最低利用単位 5000ポイント以上~1000ポイント単位
対象商品(海外) パッケージツアー、国際航空券、宿泊クーポン
対象商品(国内) パッケージツアー、宿泊クーポン、その他手配旅行(JR券、航空券を除く)

※引用:ダイナース公式サイト

最低利用単位も5000ポイントとそれほどハードルは高くありませんし、還元率も0.4%と少し高めなので割とお得に利用出来るのではないかと思います。

トラベルデスクではダイナース会員限定商品などがあります。

その他、トラベルデスクが扱っている割引のある商品などは下記で紹介していますので、そちらを参照してください。

ダイナースリワードポイントの還元率はマイル以外は0.4%が上限なので、旅行代金充当は使いやすいプログラムです。航空券に関しては海外航空券のみで国内航空券が無いのが痛いところです。

入会キャンペーンの開催期間

2019年3月31日(日)お申し込み分まで

申込はコチラ
↓↓

ダイナースカード公式サイト

ポイント還元率をアップさせる

ダイナースリワードポイントは基本100円で1ポイントが付与されますが、100円で1ポイント以上を獲得できる方法がいくつかありますので解説します。

ダイナースポイントアップ加盟店

加盟している国内ホテル、旅館、レストラン、ショップでカード決済ポイントとは別のボーナスポイントが100円で1ポイント貯まります。

※画像出典:ダイナース公式サイト

日本全国の有名温泉街のホテルや旅館などが沢山加盟しています。

ダイナースポイントモール

ポイントモールを経由していつも利用しているネットショップでお買い物をすればポイントをアップします。

楽天、ヤフーショッピングから普段日常で利用するショップなどが加盟していて、加盟店によって還元率が変わります。

通常の100円で1ポイントに加えて、「5000円で100ポイント」「キャッシュバック10%」などなど高還元率の加盟店もたくさんあります。

※画像出典:ダイナース公式サイト

ポイントアップの対象金額は、送料、税金、サービス料などを除いた金額です。

「ボーナスポイント5000円につき100ポイント」という表記になっている加盟店を利用した場合

通常ポイント ボーナスポイント 合計
4900円の商品を購入 49ポイント 0ポイント 49ポイント
9900円の商品を購入 99ポイント 100ポイント 199ポイント

※ボーナスとして付与されるポイントも、特に利用制限も無く通常ポイントと同じように使えますので非常に魅力的です

以前は100円単位でボーナスポイントが付与されていましたが、現状は5000円以上5000円単位からがボーナスポイントの対象になりましたので、正直な話5000円以下の買い物をするなら意味は無くなってしまいました。9900円という金額も残念ですね・・・あと100円で100ポイントが貰えるわけですからね・・・

ダイナースの保険・優待・特典

海外での急病トラブルなどに医療費などの保証を受ける事が出来ますので必ず入っておきたいのが旅行保険です。ダイナースカードは海外・国内の旅行でも保険が付帯しています。

海外旅行保険

保険の種類 保険金額(自動付帯) 保険金額(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害 5000万円 1億円(5000万円は自動付帯分)
傷害治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
賠償責任 最高1億円
救援者費用 300万円
携行品損害(免責金額3000円) 50万円(年限度額100万円)

※引用:ダイナース公式サイト

死亡・後遺障害の保険については、利用付帯分も合わせれば1億円になりますので十分安心できる金額になりますね。

国内旅行保険

保険の種類 保険金額(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
入院費用 日額5000円
手術費用 種類に応じて5万・10万・20万
通院 日額3000円

海外旅行保険の死亡・後遺障害が自動付帯で5000万円というのは、普通カードとしてはあり得ない金額です。

さらに利用付帯分と合わせると1億円と言うのは破格です。

その他、最も使う可能性の高い傷害・疾病治療費用が300万円というのも安心の金額です。

ショッピングリカバリー

ダイナースカードを利用して補償期間中に買った商品が破損、盗難などの偶然な事故で被った被害を年間500万円まで補償してもらえます。

年間補償額 500万円
自己負担額 1品につき10000円
保険関係は申し分の無い安心の内容ですね

ダイナースの優待(トラベル・空港サービス)

ダイナースクラブはトラベル&エンターテイメントカードなので、トラベルやディナーなどの優待は最も得意としている分野です。

素晴らしい優待が目白押しですので解説していきます。

空港ラウンジ

ダイナースクラブの空港ラウンジは国内外で600か所以上のラウンジを利用する事が出来ます。

プライオリティパスの必要が全くないほど充実しています。

もちろん国内でも主要28空港が利用出来ます。

しかし、本会員以外の同伴者は有料なのでそこはデメリットです。

通常カードでは珍しく、制限エリア内にあるラウンジも利用する事ができるので、出国手続きを済ませた後でゆっくりと利用することが出来ます。

海外ホテルズ

海外のラグジュアリーホテルで特別割引、客室アップグレード、お食事優待を受ける事が出来ます。

国内ホテルズ

国内の厳選されたホテル・旅館での宿泊優待や特典を受ける事が出来ます。

さらにポイントアップ加盟店ならボーナスポイントを獲得する事が出来ます。

トラベルデスク

国内・海外旅行に関する各種手配や相談などの要望に電話で応えてくれます。

海外

※画像出典:ダイナース公式サイト

国内

※画像出典:ダイナース公式サイト

  • 5%割引対象
    JALパック、ANAハローツアー、マッハ(日本旅行)など
  • 3%割引対象
    JALパックスペシャル、JALパック、ANAスカイホリデー、ベストツアー(日本旅行)

ダイナースクラブの優待(グルメ)

ダイナースクラブの「ダイナース」は「食事をする人」という意味です。元々はレストランでもツケで食事が出来るカードを作ろうというのが始まりです。

そうゆう意味でも、グルメに関してのサービスに関してはこだわりが強いので秀逸な優待が沢山あります。

ダイナースエグゼクティブダイニング

対象レストランの所定のコース料金を1名分無料で利用出来ます。

ダイナースクラブの優待の中でも評判の高い優待です。

サインレススタイル

クレジットカードの提示やサインも不要。その場に居なくても支払いを済ませる事が出来ます。

食事を済ませたら、支払いの手続きをしずにそのまま帰ることが出来ますので、とてもスマートです。

このサービスが個人的な感想としては一番ナイスだと思います。ステイタスを好む人の特徴をよく理解しているダイナースならではのサービスですね!

おもてなしプラン

おもてなしの心を表す会員限定の特別なサービスを受けられます。

料亭プラン

予約困難な高級料亭の予約を代行してもらえます。

アランデュガスエンタープライズとのパートナーシップ

フランス料理の天才と言われているアランデュガス氏の国内外のお店で優待を受ける事が出来ます。

ナイトイン銀座

銀座のクラブやバーを気軽に楽しむための優待サービスを利用できます。

一見では入れない高級クラブなどに行く事が出来ます。

【新サービス】ごひいき予約

「このお店でキャンセルが出たら優先的に自分に教えて欲しい」

と思ったことって誰もがありますよね。

また、お店側は急なキャンセルは本当に困りますよね。

そんな双方の要望をダイナースが解決するべく、「ごひいき予約」サービスを開始しました。

有名店や予約が取り辛いお店のキャンセル情報を、ダイナースがカード会員にLINEで通知するという内容です。

これで有名店や予約が取り辛いお店も利用出来るチャンスが増えますね!

ダイナースクラブカードは使えないって噂は本当なの?

「ダイナースは使えない店舗が多い」なんていう話をよく聞く事がありますが実際の所はどうなのかと言うと、ほとんどの場所で使えるので全く問題ないと思います。

問題ない理由は、JCBと提携関係にあるからで、現状では9割以上のJCB加盟店で利用する事ができます。言えば国内発のクレジットカード国際ブランドで日本の店舗では使えない所は無いと言っても過言ではありませんので、つまりだダイナースもほとんどの場所で使えるということになります。

ダイナースクラブカードの基本情報

ダイナースカードの特徴と言えば、利用限度額が無く、審査が厳しいので簡単に持つことが出来なくて、非常にステータスが高いカードだというイメージがあります。

節約志向のカードと言うよりは、贅沢思考のカードです。旅行やディナーなどに力を入れているトラベル&エンターテイメントカードとなります。

ダイナースの基本情報

 ー ダイナースクラブカード
年会費

本会員:22000円(税別)
家族カード会員:5000円(税別)

ETCカード年会費 年会費・新規発行手数料無料
ポイントプログラム ダイナースクラブリワード
ポイントアップ ポイントアップ加盟店、ダイナースクラブポイントモール
ポイント還元率

●基本0.4%~(100円で1ポイント)
※公共料金や税金の支払いは200円で1ポイント

ポイント有効期限 無期限
マイル還元率 1%(1000ポイント→1000マイル)
海外旅行保険

●【利用付帯分】海外:死亡・後遺障害5000万円(自動付帯分との合算で1億円)、傷害・疾病治療費用300万円
●【自動付帯分】海外:死亡・後遺障害5000万円、傷害・疾病治療費用300万円

国内旅行保険

●海外:死亡・後遺障害5000万円、傷害・疾病治療費用200万円
●国内:死亡・後遺障害5000万円

電子マネー モバイルSuica、Edy
電子マネーチャージポイント 無し

※2018年3月5日よりポイント付与制度が変わり、これまで「月の利用額に対して100円=1ポイント」でしたが、「買い物毎に100円=1ポイント(100円未満は切り捨て)」となります。改悪のようにおもいますが、細かい決済に多用しなければそれほど問題はありません。

ダイナースはアップルペイに対応していません。

電子マネーチャージポイントの付与もありませんので、電子マネーにはめっぽう弱いので、この辺りはかなりの弱点です。

まとめ

入会キャンペーンは年会費初年度無料か70000ポイントプレゼントのどちらかが選べるようになっています。

ポイントコースなら入会後3ヶ月以内で60万円以上の利用が初年度無料コースよりお得になるラインです。

しかし70000ポイントは入会後6ヶ月で段階的に120万円の利用が必要です。

  • 入会後3ヶ月以内に30万円の利用で12000P
  • 入会後3ヶ月以内にさらに30万円の利用で15000P
  • 入会後6ヶ月以内にさらに60万円の利用で28000P
  • 上記3つの利用分で通常ポイントが最大12000P

年会費は22000円(税別)なので、初年度無料特典よりもお得にするには、23000ポイント以上は獲得したいところです。

もし60万円未満(例えば50万円)の金額で終わってしまった場合、入会特典3000P+12000P+通常ポイント5000Pなので20000ポイントの獲得で終わってしまいます。そうなると初年度無料の方がお得だったことになってしまいます。

そうならないためにも、ポイントプレゼントコースを選択するなら3ヶ月以内に60万円以上の利用は必要です。

ダイナースクラブカードが合う人の特徴をまとめてみました。

  • ハイステータスのラグジュアリーカードを持ちたい
  • 旅行&ディナーなどに強いカードが欲しい
  • マイルを貯めたい

ダイナースクラブカードは節約志向の人が持つカードではありませんが、しかしマイルの貯まりやすさを考えるとあながちそうとも言い切れない程高還元となっています。

贅沢な特典や優待が多く、年会費も決して安いとは言えませんが、年会費以上の満足を得られると思いますので実はお得だったりします。

投資以上のメリットを得る事が出来るダイナースクラブカードの上質なサービスを味わってみてはいかがでしょうか?

今なら初年度年会費無料or最大70000ポイントを獲得出来る入会キャンペーンを開催中です!

1年お試しで使う事が可能なのでこの機会に利用してみてはどうでしょうか?

入会キャンペーンの開催期間

2019年5月15日(水)お申し込み分まで

申込はコチラ
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